蜜柑の香り 41話「私の仕事は癒やすことだから」

作品情報:

第三章完結!第四章<白の災厄>編に続く!

カテゴリ:

連載

登録タグ:

コミPo! RPGコスチューム 白き時を越えて ファンタジー

閲覧回数: 882 Views

<埋め込みコード>

×

サイズを選択し、上記の埋め込みコードをコピーして貼付けてください。

×

  

はてなブックマークに追加 Hatena

×

評価ありがとうございます!

あなたも、おもしろいと思った作品に拍手を贈りましょう!

このユーザーが拍手:

この作品にコメントする

これまでのコメント(9)

>ゲストさん4
してくださると助かります。お手数をお掛けすることになりますが…。それでは引き続き、次の話の作成に取りかかります。ありがとうございました。

11月1日

通報

>ゲストさん3
いったこともできるので。それは決して「読者に合わせる」行為では無く作者が自分の力不足を補う努力のはずです。なので、もし次があるのならば今度は漠然とではなく悪い部分をはっきり指摘

11月1日

通報

>ゲストさん2
なったのかな?と。残り20話「も」あるとも「しか」ないとも言える状況ですが、分かりづらい点をもっと「どこの、どこ」と指摘して頂ければ似たシチュエーションを回避して同じことを書く、と

11月1日

通報

>ゲストさん1
いいえ、余計とは感じません。ただ、純粋に1話からなのかここ2話の流れが特に急なのでそう感じられたのか、予知のせいなのかは気になりました。どこのどの流れを持って最初のコメントに

11月1日

通報

ゲスト
余計なことを書きました。独自の世界を築ける濃密な想像力は
いつも羨ましく感じているので頭の悪い読者に合わせてやろう
などと思われませんように。

10月31日

通報

>ゲストさん3
あと20話少々で終わる話の予定ですので、見守って下さるもよし、ここで私という作者のスタイルに見切りをつけるも良し、とりあえず今までありがとうございました。これからも続けてはいきます。

10月31日

通報

>ゲストさん2
どうしようもないことだったりします(笑)。申し訳ありません。何が問題だったのかは後で分かったり、とか。そもそも何が問題なのかを一行自身が探している時もある。そんな話です。

10月31日

通報

>ゲストさん1
コメントありがとうございますー。40~41話の流れでしょうか?それとも1話からでしょうか。「戦争は終わってる」から始まる話で、しかも予知能力者内蔵の一行で、回答が先に出るのは

10月31日

通報

このコメントを削除しますか?

×
はいいいえ
コメントを削除しました

コメントの通報

×
確認 10文字以上入力してください

この内容でよろしいですか?

×

はい修正
コメントを通報しました